この前、友達が結婚をするという報告をしてくれました。
中学の時からの友達なので、もう出会ってから10年以上経つんですけど、子供だった頃から知っている子が結婚するのってイイよなと思ったのと同時に、私達もそんな年齢になったのかと少し感慨深かったです。
そこで、婚約したこともあり、結婚のお祝いをしようと考えているのですが、同じようなものにしてかぶっても困るだろうし、ほしいもの聞いても答えてもらえなかったので、何にしようか友達と悩んでいたんですけど、よくよく考えてみると名字が変わるじゃないですか?そこで印鑑をプレゼントすることにしました。
と言っても実印とかではなくて、普段使うものの予備みたいな形で、サブで使ってもらえたらいいかなって思っているんですよ。
私達が出会ってからもうすぐ15年という節目も迎えるので、仲良し4人組みなんだけど、みんなでお揃いの印鑑を作ることにしちゃった!
素材だけ一緒のものにして、カラーは違ってもいいんじゃないかなって思っています。こうして印鑑とかを作ることを考えていると、みんな大人になったんだなと、少ししみじみします(笑)
印鑑は一緒のお店で作ることは難しいんだけど、今ってネットでも作れるんだよね?それなら離れたところからでも、一緒のお店でオーダー可能だしステキです♪
ハンコヤドットコムグループなら以外も注文ができますよ。名刺や表札、名前入りのカレンダーやタオルまであります。ぜひ覗いてみてくださいね!
自分の代わりに自己紹介をしてくれているとも言えるそんな大切な印鑑を作るのならハンコズドットコムで決まりでしょ!たくさんの種類がありますし、お手入れ方法も丁寧にお伝えします。
今まで使用していた実印が消えたんです。(なくした・・・)なのでわたしは急いで購入したんです。職人さんの手掘りなんです!!
ぱっと取り出して、すっと使いたくなる…そんな印鑑を持ちたいですよね。大事なものだからこそ、愛着のわくものを選ぶことが大切です。たかが印鑑と、決して蔑ろにしてはいけないのです!
文化印鑑は文化的に見ると非常に意味深いもののようです。契約などが行われるようになった証明で、権利や所有の概念をその文化が発明したことの証明、ということができるのだとか。
プレゼントで喜ばれるもの人が持つものにはその人の個性が現れます。たとえば携帯電話一つとってみても、さまざまなデコレーションを施して、大変華美なものを有している方も多いのではないでしょうか。近年ではこれらオリジナリティを発揮した身近なアイテムが非常に多くなっています。たとえば、印鑑などがその例として挙げることができます。まだお持ちでない方は、これを期にお一つ手元においてみてはいかがでしょうか。